2019年度
 新入園児募集
 
満3歳うさぎ組
随時募集中!
(定員20名まで)

◆入園説明会は終了しました。

入園案内等の資料はお渡しできますのでお問合せ下さい。

◆入園受付→10/1(月)7:30〜

 原町幼稚園にて受付します

 入園申込書と入園手数料、入園料(後日も可)をご用意下さい。

2019年度
 新入園児募集
 
満3歳うさぎ組
随時募集中!
(定員20名まで)

◆入園説明会は終了しました。

入園案内等の資料はお渡しできますのでお問合せ下さい。

◆入園受付→10/1(月)7:30〜

 原町幼稚園にて受付します

 入園申込書と入園手数料、入園料(後日も可)をご用意下さい。

2019年度
 新入園児募集
 
満3歳うさぎ組
随時募集中!
(定員20名まで)

◆入園説明会は終了しました。

入園案内等の資料はお渡しできますのでお問合せ下さい。

◆入園受付→10/1(月)7:30〜

 原町幼稚園にて受付します

 入園申込書と入園手数料、入園料(後日も可)をご用意下さい。

2019年度 募集要項

★原町幼稚園は「幼稚園型認定こども園」です。

朝7時半から受け入れ可能、午後6時半まで預かり保育実施のため、ワーキングママで幼稚園教育をお望みの方の入園が可能に!

但し、土曜日やお盆などはお休み。行事前も短縮保育実施なので、短時間利用の方向きです。給食の提供も行っています。(弁当でも可)

1号認定で入園し途中で仕事を始めても安心です。(2号に切り替えることも、預かり保育を利用することも可能です)

2019年度 募集人数等

募集人数

  年少児35名 年中・年長児若干名

  (2号定員は9名)

  満3歳児(2歳児/育児支援にて受け入れ可)定員20名(随時入園受付 6/15現在5名在籍)

 

 

入園資格

  入園年に3才以上の年齢で、集団生活に適応できる幼児。
  保護者が子育てに真剣で、原町幼稚園の教育方針に賛同し、

  私共とともに協力してお子さんを育てていこうと考えておられる方。

 

2019年度 諸経費

入園料(施設維持費)・・・・・25,000円(12月末までに納入して下さい)

入園手数料・・・・・・・・・・・・・・・5,000円(入園申込時に納入して下さい)

  ※転居等による入園キャンセルの場合、入園料のみの返金になります、ご了承下さい。
  ※入園料は子どもたちの心身の発達を促す園環境を整備するために使われます。

毎月の諸経費

    保育料は、所得に応じた沼津市の保育料基準額+園の定めた特定費用(教育向上費・施設維持費等 ¥3,240円)

    ※沼津市のホームページから「沼津市保育料」と検索して下さい。園では一覧表をお渡しできます。

    通園バス維持費 2,500円 (利用者のみ)*2

      *2/園バスをきょうだい2名で利用した場合は、きょうだい割引/2人で月額4,000円です。

その他
  給食費(1食290円,年少270円/週2回実費)※2号認定は毎日給食を提供し費用は保育料に含まれます。

  ※2018年12月頃から原町保育園の「サンカフェ(企業主導型保育所)」のランチルームにて週4回給食開始予定

  月刊絵本代(年少・年中=月1冊420円、年長=月2冊890円)※2018年の実費

  冷暖房費は施設維持費に含まれます。

  その他、遠足などの活動費用(実費)、保護者会費(月500円)
  業者が販売するもの(制服等、ビデオ、スナップ写真など実費)があります。

満3歳入園について

☆最近私たちは、年少児から入園してくる子どもたちの「身体の発達」が

未熟になってきていることを心配しています。

外遊びが少ないことで身体能力が未熟だったり、依存心が強く自立心が弱いこと、

トイレットトレーニングがじゅうぶんできていないなどの未発達です。

一昔前までは3歳まではお家で!という考えでしたが、

最近は早めに園で発達を促してあげたほうが良いのでは?とさえ考えています。

(全員が当てはまるわけではありません)

☆お家でつまんなそうにしているなあ、外遊びができてないなあ、

ことばが遅いかも?と思ったら検討のサインです。どうぞお考え下さい。

もちろんご両親の仕事の都合でもOK!

すこし早く幼稚園生活をスタートするメリットは、

友だちとの関わりながらダイナミックに遊ぶこと、

家族以外の大人(先生)に信頼感を持つことで世界が大きく広がり、大きく成長します!

2019年度 募集要項

★原町幼稚園は「幼稚園型認定こども園」です。

朝7時半から受け入れ可能、午後6時半まで預かり保育実施のため、ワーキングママで幼稚園教育をお望みの方の入園が可能に!

但し、土曜日やお盆などはお休み。行事前も短縮保育実施なので、短時間利用の方向きです。給食の提供も行っています。(弁当でも可)

1号認定で入園し途中で仕事を始めても安心です。(2号に切り替えることも、預かり保育を利用することも可能です)

2019年度 募集人数等

募集人数

  年少児35名 年中・年長児若干名

  (2号定員は9名)

  満3歳児(2歳児/育児支援にて受け入れ可)定員20名(随時入園受付 6/15現在5名在籍)

 

 

入園資格

  入園年に3才以上の年齢で、集団生活に適応できる幼児。
  保護者が子育てに真剣で、原町幼稚園の教育方針に賛同し、

  私共とともに協力してお子さんを育てていこうと考えておられる方。

 

2019年度 諸経費

入園料(施設維持費)・・・・・25,000円(12月末までに納入して下さい)

入園手数料・・・・・・・・・・・・・・・5,000円(入園申込時に納入して下さい)

  ※転居等による入園キャンセルの場合、入園料のみの返金になります、ご了承下さい。
  ※入園料は子どもたちの心身の発達を促す園環境を整備するために使われます。

毎月の諸経費

    保育料は、所得に応じた沼津市の保育料基準額+園の定めた特定費用(教育向上費・施設維持費等 ¥3,240円)

    ※沼津市のホームページから「沼津市保育料」と検索して下さい。園では一覧表をお渡しできます。

    通園バス維持費 2,500円 (利用者のみ)*2

      *2/園バスをきょうだい2名で利用した場合は、きょうだい割引/2人で月額4,000円です。

その他
  給食費(1食290円,年少270円/週2回実費)※2号認定は毎日給食を提供し費用は保育料に含まれます。

  ※2018年12月頃から原町保育園の「サンカフェ(企業主導型保育所)」のランチルームにて週4回給食開始予定

  月刊絵本代(年少・年中=月1冊420円、年長=月2冊890円)※2018年の実費

  冷暖房費は施設維持費に含まれます。

  その他、遠足などの活動費用(実費)、保護者会費(月500円)
  業者が販売するもの(制服等、ビデオ、スナップ写真など実費)があります。

満3歳入園について

☆最近私たちは、年少児から入園してくる子どもたちの「身体の発達」が

未熟になってきていることを心配しています。

外遊びが少ないことで身体能力が未熟だったり、依存心が強く自立心が弱いこと、

トイレットトレーニングがじゅうぶんできていないなどの未発達です。

一昔前までは3歳まではお家で!という考えでしたが、

最近は早めに園で発達を促してあげたほうが良いのでは?とさえ考えています。

(全員が当てはまるわけではありません)

☆お家でつまんなそうにしているなあ、外遊びができてないなあ、

ことばが遅いかも?と思ったら検討のサインです。どうぞお考え下さい。

もちろんご両親の仕事の都合でもOK!

すこし早く幼稚園生活をスタートするメリットは、

友だちとの関わりながらダイナミックに遊ぶこと、

家族以外の大人(先生)に信頼感を持つことで世界が大きく広がり、大きく成長します!

2019年度 募集要項

★原町幼稚園は「幼稚園型認定こども園」です。

朝7時半から受け入れ可能、午後6時半まで預かり保育実施のため、ワーキングママで幼稚園教育をお望みの方の入園が可能に!

但し、土曜日やお盆などはお休み。行事前も短縮保育実施なので、短時間利用の方向きです。給食の提供も行っています。(弁当でも可)

1号認定で入園し途中で仕事を始めても安心です。(2号に切り替えることも、預かり保育を利用することも可能です)

2019年度 募集人数等

募集人数

  年少児35名 年中・年長児若干名

  (2号定員は9名)

  満3歳児(2歳児/育児支援にて受け入れ可)定員20名(随時入園受付 6/15現在5名在籍)

 

 

入園資格

  入園年に3才以上の年齢で、集団生活に適応できる幼児。
  保護者が子育てに真剣で、原町幼稚園の教育方針に賛同し、

  私共とともに協力してお子さんを育てていこうと考えておられる方。

 

2019年度 諸経費

入園料(施設維持費)・・・・・25,000円(12月末までに納入して下さい)

入園手数料・・・・・・・・・・・・・・・5,000円(入園申込時に納入して下さい)

  ※転居等による入園キャンセルの場合、入園料のみの返金になります、ご了承下さい。
  ※入園料は子どもたちの心身の発達を促す園環境を整備するために使われます。

毎月の諸経費

    保育料は、所得に応じた沼津市の保育料基準額+園の定めた特定費用(教育向上費・施設維持費等 ¥3,240円)

    ※沼津市のホームページから「沼津市保育料」と検索して下さい。園では一覧表をお渡しできます。

    通園バス維持費 2,500円 (利用者のみ)*2

      *2/園バスをきょうだい2名で利用した場合は、きょうだい割引/2人で月額4,000円です。

その他
  給食費(1食290円,年少270円/週2回実費)※2号認定は毎日給食を提供し費用は保育料に含まれます。

  ※2018年12月頃から原町保育園の「サンカフェ(企業主導型保育所)」のランチルームにて週4回給食開始予定

  月刊絵本代(年少・年中=月1冊420円、年長=月2冊890円)※2018年の実費

  冷暖房費は施設維持費に含まれます。

  その他、遠足などの活動費用(実費)、保護者会費(月500円)
  業者が販売するもの(制服等、ビデオ、スナップ写真など実費)があります。

満3歳入園について

☆最近私たちは、年少児から入園してくる子どもたちの「身体の発達」が

未熟になってきていることを心配しています。

外遊びが少ないことで身体能力が未熟だったり、依存心が強く自立心が弱いこと、

トイレットトレーニングがじゅうぶんできていないなどの未発達です。

一昔前までは3歳まではお家で!という考えでしたが、

最近は早めに園で発達を促してあげたほうが良いのでは?とさえ考えています。

(全員が当てはまるわけではありません)

☆お家でつまんなそうにしているなあ、外遊びができてないなあ、

ことばが遅いかも?と思ったら検討のサインです。どうぞお考え下さい。

もちろんご両親の仕事の都合でもOK!

すこし早く幼稚園生活をスタートするメリットは、

友だちとの関わりながらダイナミックに遊ぶこと、

家族以外の大人(先生)に信頼感を持つことで世界が大きく広がり、大きく成長します!

しょうがいをお持ちのお子さんの入園について

 原町幼稚園では、心身にしょうがいを持つお子さんと、もたないお子さんが一緒に生活することで、条件さえ整えば、しょうがいを持つ子どもにとっては心身の発達を助長するメリット、もたない子どもには、精神的な発達のメリットがあると考えています。そのため、どちらも良い条件で過ごせるように、以下の方針を定めました。

保護者の皆さんは、ご一読頂きたいと思います。

 

1 軽度の身体、あるいは心的障害をお持ちのお子さんで、一人で、あるいは教員もしくは保護者の付き添いにより集団生活ができ、

  幼稚園生活を送ることにより発達が見込めると認められたお子さん*については、

  保護者の方が以下の項目に承諾頂ければ、入園して頂けます。

           (*医師の診断書、お持ちで無い場合は園長、主任教員との面談・観察により判断します。

 

2 しょうがいを持つお子さんは、きめ細かなケアと周囲の理解、協力が必要です。

  そのためお子さんのしょうがいについて、保護者間の理解を得るために、公表することを前提に入園して頂きます。


3 お子さんの発達に最善を尽くして頂きます。園の教職員と話し合いを行うことはもちろん、

  場合によっては専門機関での治療も幼稚園登園と並行して行って頂きます。

 

4 園が行政等の支援(専門家によるアドバイス、教員加配の為の補助金)を受けるため、話し合いや書類の提出等にご協力下さい。


5 受け入れ人数はしょうがいの程度にもよりますが、学年に1名まで。軽度の場合2名まで。

  特殊な器具や医療行為が必要なしょうがいの場合は入園は難しいです。

 

6 年度の途中でも、発達が見込めない場合、集団生活が困難な場合は退園していただくことになります。

 

※ 以上のことを踏まえた上で事前にご相談下さい。多動、目が合わない、言葉が出ない、歩けないなどの特徴も、

  しょうがいなのか、そうでないのか判断が難しい場合があります。
  その場合も入園申込前にご相談下さいますようお願い申し上げます。

しょうがいをお持ちのお子さんの入園について

 原町幼稚園では、心身にしょうがいを持つお子さんと、もたないお子さんが一緒に生活することで、条件さえ整えば、しょうがいを持つ子どもにとっては心身の発達を助長するメリット、もたない子どもには、精神的な発達のメリットがあると考えています。そのため、どちらも良い条件で過ごせるように、以下の方針を定めました。

保護者の皆さんは、ご一読頂きたいと思います。

 

1 軽度の身体、あるいは心的障害をお持ちのお子さんで、一人で、あるいは教員もしくは保護者の付き添いにより集団生活ができ、

  幼稚園生活を送ることにより発達が見込めると認められたお子さん*については、

  保護者の方が以下の項目に承諾頂ければ、入園して頂けます。

           (*医師の診断書、お持ちで無い場合は園長、主任教員との面談・観察により判断します。

 

2 しょうがいを持つお子さんは、きめ細かなケアと周囲の理解、協力が必要です。

  そのためお子さんのしょうがいについて、保護者間の理解を得るために、公表することを前提に入園して頂きます。


3 お子さんの発達に最善を尽くして頂きます。園の教職員と話し合いを行うことはもちろん、

  場合によっては専門機関での治療も幼稚園登園と並行して行って頂きます。

 

4 園が行政等の支援(専門家によるアドバイス、教員加配の為の補助金)を受けるため、話し合いや書類の提出等にご協力下さい。


5 受け入れ人数はしょうがいの程度にもよりますが、学年に1名まで。軽度の場合2名まで。

  特殊な器具や医療行為が必要なしょうがいの場合は入園は難しいです。

 

6 年度の途中でも、発達が見込めない場合、集団生活が困難な場合は退園していただくことになります。

 

※ 以上のことを踏まえた上で事前にご相談下さい。多動、目が合わない、言葉が出ない、歩けないなどの特徴も、

  しょうがいなのか、そうでないのか判断が難しい場合があります。
  その場合も入園申込前にご相談下さいますようお願い申し上げます。

しょうがいをお持ちのお子さんの入園について

 原町幼稚園では、心身にしょうがいを持つお子さんと、もたないお子さんが一緒に生活することで、条件さえ整えば、しょうがいを持つ子どもにとっては心身の発達を助長するメリット、もたない子どもには、精神的な発達のメリットがあると考えています。そのため、どちらも良い条件で過ごせるように、以下の方針を定めました。

保護者の皆さんは、ご一読頂きたいと思います。

 

1 軽度の身体、あるいは心的障害をお持ちのお子さんで、一人で、あるいは教員もしくは保護者の付き添いにより集団生活ができ、

  幼稚園生活を送ることにより発達が見込めると認められたお子さん*については、

  保護者の方が以下の項目に承諾頂ければ、入園して頂けます。

           (*医師の診断書、お持ちで無い場合は園長、主任教員との面談・観察により判断します。

 

2 しょうがいを持つお子さんは、きめ細かなケアと周囲の理解、協力が必要です。

  そのためお子さんのしょうがいについて、保護者間の理解を得るために、公表することを前提に入園して頂きます。


3 お子さんの発達に最善を尽くして頂きます。園の教職員と話し合いを行うことはもちろん、

  場合によっては専門機関での治療も幼稚園登園と並行して行って頂きます。

 

4 園が行政等の支援(専門家によるアドバイス、教員加配の為の補助金)を受けるため、話し合いや書類の提出等にご協力下さい。


5 受け入れ人数はしょうがいの程度にもよりますが、学年に1名まで。軽度の場合2名まで。

  特殊な器具や医療行為が必要なしょうがいの場合は入園は難しいです。

 

6 年度の途中でも、発達が見込めない場合、集団生活が困難な場合は退園していただくことになります。

 

※ 以上のことを踏まえた上で事前にご相談下さい。多動、目が合わない、言葉が出ない、歩けないなどの特徴も、

  しょうがいなのか、そうでないのか判断が難しい場合があります。
  その場合も入園申込前にご相談下さいますようお願い申し上げます。

HARAMACHI Kindergarten  est.1957